仰天ニュースのいじめ探偵は阿部泰尚(あべひろたか)?Wiki風プロフや経歴は?

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「もう疲れた」「死にたい」「学校に行きたくない」夏休みが終わるこの時期、学校でのいじめに苦しんでいる子供たちは逃げ場をなくし、大好きな親にも告げず自ら死を選ぶ。
残された遺族の無力感は悲しみを超える。自殺の予測・予防は年齢が上がるごとにむずかしくなる。予告のサインを見逃さずにいじめ専門の探偵にたどり着けばわが子の命を守れたかもしれない。

ザ・世界仰天ニュースを見て、現在いじめに苦しんでいる本人、家族がいじめ探偵の阿部さんにたどりついてほしい。

仰天ニュースのいじめ探偵は阿部泰尚(あべひろたか)?Wiki風プロフィール!

氏名:阿部泰尚(あべひろたか)さん
   ※お名前の読み方が難しくて 《やすなおさん》とか《やすひささん》そのまま読んでしまいましたm(__)m

1977年生まれ 東京都中央区生まれ

《画像出典元:阿部泰尚facebook

出身大学:東海大学卒業

・T.I.U.総合探偵社 代表
・NPO法人ユース・ガーディアン代表理事
・日本メンタルヘルス協会公認カウンセラー
・社会科教員免許あり

テレビや雑誌/メディアにひっぱりだこ

いじめ問題の解決こじれてしまうと一個人では戦えない巨大な組織との長期戦になります。被害者なのに心も体も疲弊してしまいます。そんないじめ問題に寄り添ってくれる探偵がいてくれるなんて本当に心強いです。

【Tv/ラジオ】
・ワイドスクランブル
・スッキリ
・「クローズアップ現代~広がる”秘密録音”社会」(NHK総合)2013年2月5日放送
・「あさイチ」(NHK総合)2013年10月9日放送
・「ハンゲキ」(CX フジ)2014年4月8日放送
・TBSラジオ 「アクセストークバトル」
・ニッポン放送「福澤朗ラヂオ☆スター」
・東京FM「タイムライン」(2012/10/2)

【雑誌(週刊誌・月刊誌・経済誌・日刊紙・スポーツ紙)】
週刊大衆
ラジオライフ
テーミス
月刊宝島
日刊ゲンダイ
ZAITEN
ダ・ヴィンチ
FLASH
「週刊女性」(主婦と生活社)2013年8月13日号
学校に辟易「プロの探偵がいじめを解決する時代」

著書も出されてます


いじめと探偵 (幻冬舎新書)


探偵裏事件簿 ~いじめ・浮気・盗聴・家出・詐欺 調査の実態~

仰天ニュースのいじめ探偵は阿部泰尚(あべひろたか)?経歴は?

2004年 日本で初めて探偵として子供のいじめ調査を行う

ICレコーダーを導入したり動かぬ証拠をつかみ解決に導いていく。300件近い案件を取り扱ってきた

T.I.U.総合探偵社(合名会社T.I.U.調査部)
〒158-0097
東京都世田谷区用賀2-26-3
(TEL) 03-6447-9161(24h受付)
(FAX) 03-6447-9162(24h受付)
相談業務時間:午前7時から午後10時
(HP) http://www.go-tiu.com
(E-Mail) anshin@go-tiu.com
(代表者) 阿部 泰尚

特定非営利活動法人 ユース・ガーディアン
連絡先:0570-090-112
平日AM11:00からPM7:00まで

いじめ調査無償化のお約束と注意点

いじめ調査は無償

いじめ調査を無償で受けたい方は、まずは新設団体「ユースガーディアン」に御連絡下さい。
特定非営利活動法人 ユース・ガーディアン
連絡先:0570-090-112
平日AM11:00からPM7:00まで
いじめに関する相談、対策プログラムの提供、いじめの調査に掛かる費用やそれに伴う出張経費の全てをユースガーディアンが支援しますので、完全な無償で対応することが可能になります。特定非営利活動法人 ユース・ガーディアン

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いじめ探偵は阿部泰尚(あべひろたか)の心の叫び!

学校でのいじめの実態/2017の自殺者数

始業式が近くなる夏休みの最後付近、自殺のニュースがメディアをさわがせるたびに心が締め付けられる。息苦しくなる。
なぜこんな多くの若者が未来に絶望し自ら命を絶つなんて信じられない。子供は大人を見て育つ。鏡である。

昨年2017年の小中高生の自殺者数をご存じだろうか?
小学生11人
中学生108人
高校生238人  合計 367人
 ※自殺者数は警察庁が毎年出している「自殺の概要」から作成

この数字をどう感じますか?毎日一人子供たちが命を落としている計算になります。すべてがいじめではないとは思いますが・・・。いじめや体罰、虐待いろんな要素があるのとは思います。

教育の現場では「指導死」などのしごきなどが原因で死を選ぶケースも増えています。

多くは権力やいわれなき圧力で闇に葬られてしまうのではないでしょうか?為すすべのない遺族は悲しみの中、泣き寝入りという第二の被害が待っています。

そんな少数派の心の叫びにsukuinoteを伸ばしたのがいじめ専門の探偵・阿部さんです。

阿部さんの叫びを聴いてください。

本来、私は自死事案はやりません。私は笑顔をみたいからです。いじめられて苦しんでいた子が、いつか心からの笑顔を取り戻し、あの時は辛かったけど、と話せるようになるまで寄り添います。
テレビ局のディレクターさんに、なんで自腹まで切って、こんなに大変なことやるんですか?と質問をされました。

「なんでだろう・・・もう仕方ないよ・・・だって俺のところに来るまでにいろんなところへ行って、ダメだったわけでしょ・・・そうなると、もう最後の砦みたいなもんだもんね・・・」

と答えつつ、そうだよね、変だよね・・・自分でももうなんでやっているのかわからないというのが正直、本音です。

でも、やらなきゃいけないことになっています。それはもはや使命なのかもしれません。

「そんな奴がいても、いいじゃない」
mag2news

仰天ニュースのいじめ探偵は阿部泰尚(あべひろたか)? まとめ

いじめ・・・本当に辛く悲しい出来事です。この事実に正面から真摯に向き合っている阿部泰尚(あべひろたか)さん。
探偵としていじめの解決に取り組んだ第一人者です。ラチのあかない加害者側との話し合いやいじめアンケートという名目で被害者は何重にも苦しめられる。

身近にいる人の温かい言葉がけで救われる命があります。そして周りに助けを求めてほしい。

そんないじめ被害者に寄り添ういじめ探偵のプロフェッショナル。皮肉なことになりますがいじめがなくなって阿部さんのお仕事がなくなることが社会が平和になるということなんですよね。
でもきっと阿部さんはいじめのない社会を望んでいらっしゃると信じています。

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