半分青い ロケ地(岐阜県)PRスイーツが登場!?

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半分青い ロケ地(岐阜県)PRスイーツが登場!?

現在NHKで放送中の連続テレビ小説「半分、青い。」。

永野芽郁さん演じるヒロインの楡野鈴愛が、左の聴力が失われ「右半分だけ雨の音が聞こえる」ことから半分青いというタイトルがつけられましたが、このタイトルにちなんだ2種類のスイーツがロケ地の岐阜県で発売されていることが分かりました!

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半分青いプリン

まず紹介するのは「青いプリン」。

この記事によりますと、岐阜県の恵那市明智町にある「大正村浪漫亭」が企画し、愛知県豊田市の和洋菓子店が作ったスイーツ。

その名の通り上半分が青いソーダ味の寒天ゼリーになっており、下の層の白い牛乳プリンと一緒に食べることでクリームソーダのような風味を楽しむことができるそうです。

値段は税込みで250円、同店内のカフェではシャンパングラス入りで、コーヒーとセットで700円で食べられます。

半分青いソフトクリーム

続いては同じく岐阜県は中津川市で販売されている青い中津川ソフトというソフトクリームです。

中津川市の川や棚田がロケ地になったということで「半分青い」というタイトルにちなみ、同市で定番商品となっている栗きんとんソフトと青いソーダ香料入りのバニラソフトを縦に半分ずつ混ぜたダブルソフトです。 先ほどの青いプリンと同様にさっぱりとした味わいが楽しめそうですね。

値段は税込みで1個350円です。

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どこで買える? 販売はいつまで?

以上が半分青いのロケ地となった岐阜県の市で販売されている2つの「半分青い」スイーツですが、どこで購入できるのでしょうか?

まずは青いプリンですが、企画が始まった大正村浪漫亭にて味わえます。

続いては青い中津川ソフト。 このソフトクリームはJR中津川駅前にある「にぎわい特産館」にて販売されています。

ただしこの2品は、ドラマ放送終了予定の9月末までの限定販売。 購入はお早めに!

朝ドラのロケ地2か所でタイトルにちなんだユニークなスイーツが発売されました。 ドラマのファンの皆さんは、聖地巡礼のお供にぜひ味わってみてはいかがでしょうか?

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