運気が上昇!厄年の女性に送ると喜ばれるプレゼント!厄払い

厄年にあたる方は、何か起こるかも知れないと不安を感じてしまいます。
まわりにそういった方がいる場合、何か厄除けになるものをあげて
不安を少しでも取り除いてあげたいですよね。
でも、いざ買うとなるとどれにしたらいいかわからない、なんてことありませんか?
特に女性におすすめの厄除けアイテムをご紹介します!

スポンサードリンク

厄除けのモチーフはこの3つ

厄年の方には、身に着けられる厄払い効果のあるものをあげるのがよいでしょう。
「長いもの」、「七色のもの」、「うろこ柄のもの」のこの3つが特に良いとされています。
「長いもの」は、長寿や魔よけの意味があり本来は長くて結ぶものが良いそうです。
「七色のもの」は、仏法の言葉から生まれたといういわれがあります。
「七難即滅 七福即生」という言葉からきているのですが、これは七つの難を即滅して
七つの福が生まれるという意味です。
そこから、厄を滅して福を生じてくれるという願いから、このようなものを身に着けるようになったとされます。
「うろこ柄のもの」は、三角形が連なった連続模様です。
この模様は蛇の脱皮を連想させて、厄を落として再生させる、という意味があります。

厄年の女性に送ると喜ばれる「長さがあるプレゼント」は?

長いものを贈るのであれば、ネックレス、ブレスレットスカーフなどが良いですね。
長財布というのも良いみたいです。
先ほど紹介したパワーストーンをプラスする、と考えるとやはり、ネックレスや
ブレスレットが特に良いですね。

厄年の女性に送ると喜ばれる「七色に輝くプレゼント」は?

七種類の宝石が付いたジュエリーなどは意外と多く販売されています。
ですが、気軽に贈りたい場合はちょっと高価になってしまうため難しいですよね。
やはりここでもパワーストーンはいかがでしょうか?
先ほど紹介した石のほかに、全部で七種類使ったブレスレットやネックレス、
ストラップなどは普段から身に着けやすいですよ。

厄年の女性に送ると喜ばれる「鱗模様のプレゼント」は?

蛇皮のものなどが縁起もよくおすすめですが、中には「蛇皮は苦手」という方もすくなくないですよね。
そういった場合には、和柄のうろこ文様生地で作ったものを選んでみてはいかがでしょうか?
手ぬぐいや、ハンカチ、がまぐちなどは普段持ち歩くこともできて、身に着けられます。
そのほかにも探せば色々あるかもしれませんので、素敵な一品を見つけてみてください。

スポンサードリンク

パワーストーンをプラスして効果を上げよう!

先ほどの3つのモチーフにプラスして、より効果が得られるのがパワーストーンです。
特に厄除けに効果のある石は、スモーキークォーツ、オニキス、ヒスイなどです。
スモーキークォーツは邪気を払う力がとても強い石です。
また「身代わり水晶」なんて呼ばれることもあり、自分に訪れる災いを代わりに
引き受けてくれると言われています。
オニキスは邪念を払ってくれる力のある石です。
妬みや怒りなどの悪いエネルギーを払ってくれる力があります。
ヒスイは厄災を避けてくれる石です。
代わりに繁栄や、健康、長寿などをもたらしてくれます。
パワーストーンの効果をみると、厄除けにとてもマッチしていますよね。
石だけでも十分、プレゼントとして良いと思います。
ですが、女性などに送るのであればアクセサリーなどに加工されたものの方が
身につけやすいでしょう。
贈る側も贈られる側も、気持ちがいいものです

こういったアイテムを贈ってもらえたというだけで、厄年の方の不安が少し吹き飛ぶのではないでしょうか。
相手を思いやって送るというのも、またパワーが付いてその方を守ってくれそうな
気がしますね。

大厄?そもそも厄年とは?

厄年というのは陰陽道からきているという説があります。
前厄、大厄、後厄とありますが、一番気を付けていただきたいのが大厄であいてのす。
数え年で男性が42歳、女性が33歳にあたる方が大厄になります。

まとめ

「長いもの」、「七色のもの」、「うろこ柄のもの」のこの3つが厄払いのキーワードになります。
うろこ柄の財布やバッグ、七宝焼きのペンダントなど三つのヒントを参考に考えるといろんな商品が浮かんできます。

厄年を迎える方のお幸せを心から願っているという想いが伝わるよう品物と一言メッセージを添えるといいですよ。

スポンサードリンク

関連コンテンツユニット

関連コンテンツ


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。